SI企業に任せない、自分の手でRPA開発

業務を分かっている現場でRPAで業務改善すればいい - 草の根導入(自社開発)のメリットは自明に思えます。
では現場で自らRPA開発を行う企業が少数派なのはどうしてでしょう?
このセミナーではRPA自社開発のメリットと難しさを整理した後、
お客様ご自身でRPA開発できるようになるための(イネーブルメントのための)効果的プログラムを提案します。

自分で改善!草の根導入でRPA自社開発を立ち上げる
日時

2021年10月6日(水)12:30~13:00 (お昼ご飯をたべながらご覧ください)

  • セミナー『自分で改善!草の根導入でRPA自社開発を立ち上げる』
  • RPA推進手法-「草の根導入 」vs.「CoE導入」
  • 草の根導入の問題点
  • 草の根導入、よく聞くお客様の声
  • 草の根導入立ち上げのためのCAC「RPA自社開発イネーブルメントプログラム」
  • ライブQ&A
    チャットで受け付けるQ&A。セミナーの疑問にお答えします。
場所

オンライン開催(Zoom、前日10月5日に招待メールをお送りします)

人数

50名

参加費用

無料

スピーカー
株式会社シーエーシー
産業ビジネスユニット 産業ソリューション第二部
オートメーションスペシャリスト
平井 健太郎

  • 2013年にCACに入社後、約2年間はSAPアプリケーションの運用や全社の運用標準策定など、SOを中心に担当
  • 2015年から業務自動化に関わり、クラウド型自動化サービスの運営、2017年にCACのRPAサービス立ち上げから参画
  • 現在はRPAガイドラインの策定やサービス企画を担当しつつ、現場でのプロジェクトマネージャとして複数のお客様のRPA導入を推進中

※内容は変更になることがあります